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「DRAMは最終レースに入る」――エルピーダに公的資金300億円 - ITmedia News
ニュース「DRAMは最終レースに入る」――エルピーダに公的資金300億円「DRAMは最終レースに入る。残るのは2、3社だろう」――DRAM専業のエルピーダが、産業再生法の第1号認定を受けた。調達した資金を生産性向上に投資し、生き残りを図る。2009年06月30日 18時11分 更新坂本社長「DRAMは最終レースに入る。残るのは2、3社だろう」――DRAM専業メーカー・エルピーダメモリの坂本幸雄社長...
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0906/30/news069.html

中国投資環境シリーズ
投資優遇制度の内容、土地使用方法、資金調達、進出手続きについては、総論編参照。 図表一覧 ... 山東省投資の魅力と留意点 <魅力> ... 日本企業も家電、電子をはじめ各種分野で有力な投資候補地として見直し、注目を集め始 ...
http://www.jbic.go.jp/ja/investment/report/2006-009/jbic_RIJ_2006009.pdf

NPV計算時のキャッシュフローの考え方について教えて下さい。
NPV計算時の要素として、キャッシュフロー、割引率、期間があるかと思いますが、そのうちキャッシュフローについて疑問点がありますので、お知恵を貸してください。
投資の価値があるかどうかをNPV>0から判断する際に、通常は年度単位のキャッシュフローで考えるものと認識しております。
例えば投資対象がシステムと想定した場合、減価償却期間は5年(60ヶ月)となり、キャッシュフローも60カ月で作成します(売上も60ヶ月で案分すると仮定)。
しかしながら、システムリリース月によって、NPV>0となる投資額が変わってくるかと思います。
例えば、年度初めの4月リリースであれば、キャッシュフローは12ヶ月×5年ですが、年度末の3月リリースの場合、キャッシュフローは1ヶ月+12ヶ月×4年+11ヶ月となり、当然ですが各年度に割引率がかかってくる関係上、後者の方がNPV>0となるためにリスク費を余分につんでおかなければなりません。
キャッシュフローは年度単位で考えるものということは分かるのですが、同じシステムであるにも関らず、単にリリース月が違うという点だけで費用(下限値)が変わってくるのはなんとなく釈然としません。
「リリースが3月なので費用を多めに積んでいます。
リリースを4月にすればもう少し安くなります」なんていう話は聞いたことがないのですが、このあたりは一般的にどのように理解すればよいのでしょうか。
このような場合、例えば何月にリリースするかに関らず12ヶ月×5年でキャッシュフローを作成して、NPVを算出するという考え方で通すことは可能でしょうか?
NPVの計算の説明は基本的に「年度」ではなく「年数」をベースに説明されているため、上記の点についての考え方は理解できても、やはり感覚としては腑に落ちないところがあります。
もしこの点について一般的な考え方がありましたら教えていただけると助かります。
よろしくお願い致します。

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